🌿春前に整える、守れる母の手 

天然素材の蜜蝋シアバタークリーム作りワークショップを岩国市で開催しています。



目次

1. 春前に起きやすい肌のゆらぎ

2月の終わり。
まだ寒いのに、どこか春の気配。

この時期は「乾燥」だけでなく
赤み・かゆみ・ゆらぎが出やすい季節です。

春のトラブルは、実は“今の土台”で変わります。


2. 市販クリームに感じる“なんとなくの違和感”

ドラッグストアにはたくさんのクリーム。

便利だし、悪いわけじゃない。
でも、どこかしっくりこない。

「塗っても、潤っている感じが続かない」
「べたっと重たいだけで、肌が呼吸してない気がする」
「子どもに使うのは少し迷う」
「香りがきつくて使えない…」

その“なんとなく”は、きっと大切な感覚です。


3. 蜜蝋とシアバターの“守る”役割

蜜蝋とシアバターは、与えるよりも“守る”素材。

肌をふさぐのではなく、やさしいベールをつくる。

実際にサロンでよく聞くのは、

「香りがすごくいい!」
「お肌がつるつるになる。でもべたつかない」
「保湿力が高いですね」

という声。そして何より多いのが、

「子どものほっぺにも安心して使える」「娘と供用で使っても安心です」

といった言葉です。

守るものがはっきりしていると、
選ぶ基準も変わります。


4. 手で塗るということ=触れる時間

クリームを塗る時間は、ただのスキンケアではありません。

子どものほっぺに、そっと塗ってあげる。

その瞬間、香りとぬくもりが重なります。

“塗る”は“触れる”。
触れるは、守ること。

心とお肌を同時に守ることができるのも、アロマテラピーの良いところです。

母の手は、いちばんやさしいケア。


5. こんな方に来てほしい

✔ 子どもの肌を守りたい
✔ 市販クリームに少し違和感がある
✔ 春前に土台を整えたい
✔ 安心できる素材でつくりたい

ひとつでも当てはまる方へ。


6. 今回ラスト1名のお知らせ

今回の蜜蝋シアバタークリームWSは
残り1名となりました。

“気になっていた”は、
もう十分なサインかもしれません。

春のゆらぎが始まる前に。
守れる手を、一緒に育てましょう。

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